いろいろな書籍や文献の中に見つけた参考になる言葉や引用したい文章などの
抜き書き集です。
教育について考えるさまざまな場面で役立っていますので、ご紹介します。
これからもどんどん追加していきますよ。

波多野誼余夫 著 日常生活での二つの学習の型 佐伯 胖 著 わかるということの意味
自己学習能力 わかりあい
深く知ろうとする意欲 学び方を学ぶ
自分の知的可能性についての自信 選ぶこと
外的評価のデメリット 標準的な知識や技能の伝達
競争主義 おぼえること
学習のプロセスにおける4様相 文化
楽しい経験としての学習 渋谷 憲一 著 学力観の見直し
好奇心と向上心 関 勤 著 よりよく生きる
学習者の役割り 柳生 力 著 わかるということ
奈須 正裕 新しい教育課題   まねごとの遊び
河野重男  自己教育力   美への体験
下村 哲夫 豊かな学力   美へのめざめ
園部 三郎 音楽教育の意義   技術とは
杉原 一昭 創造性の因子   無目的な遊び
創造性を培う子どもの学力観   楽曲の意味
佐伯 胖 著 できる   自らの働きかけ
基礎   三宅なほみ 著 コンピュータを教える
学習は楽しい   読み書きの能力
教師の役割   リテラシー
東 洋 学び手のイニシャティブ   今野 喜晴 学習意欲
意欲の自家中毒   名越 清家 学校教育の課題
意欲の形成   新井 郁夫 内に向かって開く
谷田貝 公昭 モデルになれない親や教師   ジョン・デューイ 学ぶとは
鈴木 正幸 感性の知へ   河合 隼夫 人の心などわからない
岩波講座より 教師が変わる   今野 喜清 人間的自立
村井 実 学習における個と個性   児島 邦宏 支援
人間とは   開かれた発問
志向学習   学級風土
美田 節子 音楽教育における道具主義   下村哲夫 学校の再生
徳性の涵養と情操の陶冶   中野民夫 体験学習法
道具主義における問題点   グレゴリー・クラーク 日本の教育
新井 伸一 開かれた学び   新井 伸一 基礎に降りていく学び
ゆとり教育とは   みのりある教育
「なりたい自己」と「なれる自己」   役立つ学習
基礎に降りていく学び2   内発論者の主張
倉澤 榮吉 密度と調和   永野 重史 「精神測定的教育観」と「発達的教育観」
単元学習について   教育工学的接近
単元学習の内容   西林 克彦 知識の対象のなさ
小野瀬 雅人 動機づけ研究からみた「学ぶ意欲」の仕組み   田中 耕治 相対評価と学ぶ意欲
「学ぶ意欲」を掘り起こす条件   自己評価と学ぶ意欲
桜井 茂男 自ら学ぶ意欲は不滅である   寺脇 研 ブランド志向からの脱却
自ら学ぶ意欲をアセスメントする   学歴社会から実力社会へ
堀田 力 識字率より眼の輝きを   不公平?
永野 重史 学ぶことと評価    ジャック・コリノー 教育の機会均等
一斉授業の中に個性発揮の機会    宮本 美沙子  統制の位置
個性の育成 帰属理論
古川 雅文 内発的動機付け 新井 邦二郎 評価に対する安全志向
暉峻 淑子 消費の中のアイデンティティ 大島 清 ことば磨きは教育の原点
豊かさの中の自信 アルフィ・コーン 競争
教育の目的 速水 敏彦 競争しなくても学力はつく
辻村 哲夫 何のために学ぶのか 内田 樹 学校は工場ではない
外山滋比古 グライダー人間と飛行機人間 経済的合理性と育児

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